*greensleaves*のエッセンス日記


 (グリーンスリーブス)   スピリチュアルなこと、家族とのことを、心で感じたままに綴ってます。家族でBUMP好き♪
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やすらぎ

今日、愛する娘(実際に産んだ子ではないが)から
メールがきた。

落ち込んでいるようだったので、心を込めて
メールを返して、祈った。

そうしたら、涙が出てきた。
あなたはわたしなのだ。
あなたもわたしも、やすらぎたいのだった。

大きなエネルギーも、私には必要ない。
いまは、無償で何かをしていきたい。

無条件の愛、とはこんな気持ちなのかな。
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by greensleaves | 2009-09-30 10:21 | *ヒーリング

文字が…

昨日、15分だけ横になって目覚める時に

『研』

という字が大きく出てきました。
どんな意味なのかな~
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by greensleaves | 2009-09-28 14:17 | *夢

正しさ

仕事でモマレテます。

わかったこと。

みんな自分の正しさで、人を否定している。

それがわかっただけでも、ここの職場にいる意味があった。

対立する両方のグループにいること自体、

勉強させられている気がします。

相手のことを非難する言葉は、まったく同じ。

これが「鏡」

3次元(この世)で生きていくには、このことを

本当に理解できないと。

頑張ります。
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by greensleaves | 2009-09-27 10:08 | *日常

「生きる、ということ」

いつも読んでいるフラワーエッセンスの先生、美保さんのブログ
「月の香り、花の音色」より紹介します。


「生きる、ということ」

静岡のSさんのご主人は現在、末期ガンで闘病生活をされています。
いくつかに転移がみつかり、放射線治療をずっと続けていらっしゃいました。

そして今回、お医者様から「最後」と言われていた抗ガン剤治療で副作用が出て治療がストップし、
今後は緩和治療に切り替えていくことになられたとのことでした。

ガンが消えなくてもいい、あと2年半生きられれば。。。でも心が折れてしまった、いや、でもこんな気持ちじゃだめだ・・というご主人のお気持ちを思うと本当に辛い。

あと2年半というのはお嬢さんの小学校の卒業式に出るためで、そのために過酷な放射線治療にずっと耐えてガンと闘ってこられた経緯を思うとご夫婦の心痛はどれほどのものかと思います。

そしてまた、あと2年半生きたい、というご主人の夢と、それをそばで一生懸命に支えているSさんの切実な願いを思うと自分の生き方のなんと甘いことかと思うのです。

私は生きるということ、命を与えられているということの意味がたぶん全然わかっていないんじゃないか。Sさんからいただくメールをみる度にいつもいつもそう思います。

わたしはたぶんもっと生きることに真剣にならなくちゃいけない。
もっとそばにいる人と大事な時間を分かち合わなくちゃいけない。

私がSさんのご家族にできること。
それは病気の回復を信じて心から祈り続け、生をあきらめていないお二人を応援し続けることと、自分の一日を本当に幸せに生ききることだと思っています。

Sさんとご主人さまに心からの感謝と、祈りを捧げます。
そしてできれば、大勢の人の祈りがSさんに届くことを願っております。


*本日もお読みくださいましてありがとうございました。



私に、何が出来るかな
と考えさせられました。
毎日を後悔しないように、だいじに生きる
ということしか、うかびませんでした。
そして、いっしょに祈ること。
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by greensleaves | 2009-09-15 10:07 | *スピリチュアル

渋谷HOMEライブ

昨日は、娘の渋谷HOMEでのライブに行ってきました。

なんせ一ヶ月位連絡がまったくなくって、どうしているのか
何を考えているのか気掛かりでしたが、拒絶しているのなら
かえって私から連絡をすることでもないと思い、
最近は気にしないようにしていたのですが。

一昨日昼まで、まったく出かける気持ちがなくなっていたのですが、
急に気になってしまい、前夜に場所を調べたりしていたら、
朝千葉の知り合いの女の子が来てくれる、というので
やっぱり行こうと思って、仕事が終わってすぐにかけつけました。
(結局親ばかですかね。)

場所はgoogleで調べていったのにもかかわらず、どうやら出口を間違えたようで
一向に宮益坂下の信号がわからなく、戻ってやっと信号に出たのに
坂ではない方向に行ってしまったので、場所に着くはずがなく…
渋谷は人が多くて流されます。。
30分以上もかかって着いて、スタート時間の7時半頃になってしまいました。
娘は二人目の8時10分からだったから、間に合って良かった。
娘とはようやく話ができて、なんか普通でこの一ヶ月のことがなかったことのように思えました。
駅で買った誕生日のゆりのお花も喜んでくれた。
贈ったネックレスをつけていました。

少し話したときは、千葉の娘の友達と、娘の地元の元中の仲良しだった子がいました。
もう何年も経ってしまっているので顔がわからず、
すっかり大人の娘さんになっていました。

ライブは超満員で、立ち見も出てました。
女の子が本当にたくさん泣いてくれました。
もちろん、元中の子も、千葉の子も私も。
元中の子はPCでも号泣と言ってくれてました。
なんか、泣いて浄化されて、きてよかったな、としみじみ思った。
新曲もあり、何回も歌っている曲は味がでて聴かせられるようになっていくようです。
先月は音程の課題を言い放ってしまったのですが、それもクリアーしてました。
あの子なりに頑張ったのかも。
やっぱり、ライブは良いですね。
たくさんの人に聴いてもらいたいです。

うたうやまねこさん、遠いのにありがとう!
髭がなくって、すっかり借りてきた猫状態の大人しい顔(?)になっていたので、
誰か分からなかったです(笑)
今度こそ下の娘と一緒に行きますね。
来週は文化祭の準備でだめですが、近いうちに必ず!

10時頃の帰り道に娘が友達と話しているので、
(なんかお説教されているようなので、実はワザと口を挟みました。)
少し話が出来ました。
私が送ったプレゼントは本当に嬉しくって泣いたとのこと。
でも、メールも電話もないので、てっきり無視されていると思った。
本当の気持ちなんて、会って話さなければわからないもの。
今回のことで、本当にそう思いました。
行ってよかったな。

最後に、エリコさん、ミキさんありがとう。お話できて、嬉しかったです。
エリコさんは私が来ていないものだと思って、心配してもらってごめんなさい。
留守電に残してくれた二つの道案内のメッセージ、ありがとう!
心配してくれているきょうだいのようでした。ありがたいです。

次回ライブはノルマなしで、出演できるようで、いい話をいただけました。
これからもがんばっていってほしいです。
ユリのように、大きく花開いてほしいです。
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by greensleaves | 2009-09-10 00:34 | *好きなモノ

帰省日記④  高校時代の友人宅

続き…

26日午前に、中学高校時代の友人Yちゃんに「帰省してるから遊びに来て」とメールをしたら
「今夜でも猫4匹いるから、見に遊びに来て」とのこと。
竹生島に行って夕食後、迎えに来てもらって、自宅に行ってきた。

Yちゃんの夫Bくんは、同じ高校に通っていたが、高校のときは顔見知り程度だったが、21歳のときに私のの友人Eくんと同じ大学に行っていたので紹介したのがきっかけで、4年後に結婚した間柄。

そして、以前にもブログに書いたけど、自閉症の娘さんと
大学になってから不登校になってしまった息子さんをもつ。
その後どうなっているか、とても気になっていたのだが…

火事があったのは、不登校の息子さんのタバコの不始末かも。
でもBくんはまったく責めてはいなかった。
今年になってから息子さんは別の音楽大学に再試験を受けて合格し、
不登校の施設に入所しながら通学をしている。
家族とは連絡をとっていなく、二人はその施設に行って様子を聞いているだけ、とのこと。

息子さんの不登校とは…
自分は普通のようにやりたいので我慢して普通になろうと無理にがんばるが、それで無理がたたると行けなくなる。
という様子で、不登校の子供にもいろいろある、というのが勉強になった。

そして、二人
何かが変わった。
Bくんは父親になっていた。
去年のことをBくんから聞いて驚いた。
息子のために自分の仕事も投げて、本気でぶつかっていったらしい。

息子のために夜中でも何度も二人で出かけたこと。
息子が自暴自棄になって街中をふらふらしたり、暴力的になったり、自殺願望になったりしたこと。
何度も警察のお世話になって頭を下げたこと。
一時は病院にはいってから薬を飲ませたが、それではなんの役にもたたないと考えるまでのこと。

本当に壮絶な一年だったようで。
Yちゃんも、以前はBくんのことを
「何もしてくれない」と言っていたのに、
今は「Bくんのいるおかげ」と言っていた。
Yちゃんはここ数年、ご両親も亡くしていた。
弟さんは脳腫瘍で危ぶまれていたが、最近仕事もされているとのこと。

Yちゃんは同じ自閉症の子をもつ人の影響で○光なんとかという宗教に入っているが
手かざし、というレイキ見たいの話にもなって、人を癒す、とのは
同じなんだな、と思った。

二人はまだまだ未来を楽観視していなく、
「今ここにこうしている奇跡みたいなもの」
とBくんは繰り返し言っていた。

本当に大変だったようだ。
二人の絆があって本当の夫婦になって、
とても素晴らしい関係をみた。

帰りの車の中
「なんで、自分だけ?と思わない?」
「それは思うよ」
「自分で超えられない試練は与えられないと言うよ。」
「○教の人もそう言われたし、自分もそう思うよ。」と言っていた。
今は宗教が心の拠り所になっていて、
先に書いた、以前にくも膜下出血になったEくんのところにも時々行っているようだ。

本当に幸せになってほしい。
頑張っていって欲しい。


続く…次回はEくんとのデート
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by greensleaves | 2009-09-06 10:58 | *日常

帰省日記③  竹生島探訪

26日は帰省のメイン、竹生島に母と子供たちと行って来ました。

長浜からフェリーで30分、大人は2980円もかかります(汗)
学割もあるので、お忘れなく。
うちは忘れて自己申告したら、顔パスしてくれました。
(どう見ても中学生顔)

フェリーの中では飽きないように滋賀県内の観光案内のテレビが流されていて、滋賀県も捨てたものではないな~と確認しました。
小さい頃賤ヶ岳にはイチゴ狩りに行った覚えがあり、とても古戦場とは思っていませんでした。

フェリーから降りて「長浜へようこそ!」の文字。 ここも長浜市になったようです。
そしてすぐに宝厳寺に続く、長い石の階段165段。。
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でも79歳の母は水泳でバタフライもこなす人なので、すいすい上がっていました。














本堂には弁天さまも両脇にお奉りされていて、すごいの一言。。

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c0141290_021655.jpg























唐門から観音堂を見て、そこには真言が…
おんあもぎゃ べいろしゃのう まかぼだら まにはんどま じんばら はらばりたやうん

小さい頃、姉が月を見て怖がったときに、どこからかこの真言をきいてきて、子供ながらに覚えた記憶が甦ってきました。

そして船廊下(豊臣秀吉の御座船の船板を利用して建てたらしい)を通り、いよいよ神社に。

都久夫須麻神社は国宝です。
その本殿を降りていって、龍神拝所があり、そこから琵琶湖に向かう鳥居げかわら投げをしました。
2枚渡されて、一枚に名前を書き、もう一枚にお願い事。
私は願事成就にしたかな。
家族皆のを4人で投げてきました。 c0141290_0305.jpg
























鳥居の下をくぐると叶えられるというけど、なかなか難しかった。
また、来たいな。

最終のフェリーに乗って、長浜港に着き、帰りに湖岸でつりをしている人を見て、長浜城は次回にしようと言う話で、平和堂によって買い物をして、母は一足先に帰宅。
私たちは歩いて商店街を通っていろいろ見たかったけど、5時に次々と閉店していき、お腹が空いていて不機嫌になってきたので、また開いている店に戻ってソフトクリームを食べながら帰宅しました。


夜に続く…
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by greensleaves | 2009-09-06 10:10 | *日常

満月の誕生日

昨日の満月
綺麗だったね。
夜中に持ってる石を外に出して
月光浴をさせたよ。


9日生まれのダンスの先生に
急遽みんなにカンパしてもらい
花束のプレゼントをしたら
2週間後を控えたライブのことで頭がいっぱいで
自分の誕生日を忘れていたらしく
とても喜んでくれたよ。


5日生まれの暴れ馬の息子には
絶対に喜ぶ図書カードを贈る。
そして娘のバイト先のケーキ屋さんに足を運んで、
一人2個ずつケーキを選んで
3割引で千円足らずで驚いた。
抹茶と小豆のムースとフルーツいっぱいのロールケーキは、
ダンス後のすいたお腹を満たしてくれて
とてもとても美味しかったよ。


母が帰省後送ってくれた荷物の中には
新幹線の交通費と誕生日の食事代。
私の僅かなバイト代ではまかなえないのを知ってか。
有難いな。
これも、私が3才から働き出して
30年以上仕事をしてきたから貰っていられる年金のおかげ。
有り難く次の帰省費に使おう。


昨日は息子より3年早く生まれた、もう一人の誕生日。
金曜日に送った物は届いているかな?
メッセージ入りの星野道夫の野の花のカードを添えて。
相変わらずなんの連絡もないけど
多分元気にしているだろうね。


誕生させた私の記念日でもある。
一人目は早期胎盤剥離で、危なかった。
二人目も黄疸がひどく入院。
でも、22年と19年、生きてよかった。
私も、出産したのがそんな前だとは、思えない
つい昨日のような出来事。
そんなふうにして時が経って
大人になってきた。
もうちょっと、大人になろう。
兎に角、私にも
『おめでとう』
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by greensleaves | 2009-09-06 08:10 | *日常

帰省日記②  母の誕生日、解りあい

続き…

息子に頼んでおいたものは二つあり、すごく楽しみにしていた。
最近二人の子供たちには、甘くみられている、と感じていたこともあり
それが、現実に形に出た、と思った私はとても悲しく、涙を流すほど悔しかった。
本当に些細なことかもしれないけど、今日中に終わりたいので、息子と話し合い。

一つは「金の成る木」
昨年ゴミ捨て場に無残に捨てられていた6本ほどの木のひとつを植え込んでいたら、
大きくなって春に小さな芽が出て、それを持っていきたかった。
誕生日だし、母がとても喜ぶと思って。
母は私が送ったブライダルベールをだいじにしていて
冬には大半が枯れてしまって残念がっていたから。
息子は、先にメールしていたのを忘れていて、ものすごい勘違いして、大きな植木を根っこごとビニール袋にいれて持ってこいと言われたと思ったらしく、仕事が終わってからの当日用意しようと植木を見たら大きくて、時間的にも無理だったので、自分で判断して止めた、とのこと。

もう一つは「バレエの巻きスカート」
前日に実家に在る布切れを引っ張り出して、洋裁が趣味の母とこんな風に作って欲しいけど見本があれば簡単なので、息子にお願いした。
赤紫の巻きスカートで、洗濯して吊っている、と伝えたら、紫ピンクの長いスカートを持ってきた。
聞くと吊ってあったからこれだと思った。
でも、娘には写メを送ってきてたのに。
そんなことを言ったら、「そっちは迷ったから。こっちは確信したから。」とのこと。

両方とも、確認したら済むことで、これからは、ちゃんと確認して欲しいとお願いした。
それと、長浜駅で乗り過ごしてしまって、私がケーキを買ってきて会ったとき「遅い」と言われたけど、自分が乗り過ごしたことを「待たせてごめん」と皆に言うのが先じゃないのか、みんな暑い日差しの中待っていたんだから、自分のことより人の気遣いをしたほうがよい、と言った。
これでようやく私の気も済んだ。

気を取り直して、苺ケーキを食べて母の誕生日のお祝いをした。
息子は初めて、母のためにHAPPY BIRTHDAYの歌を口ずさんでいた。

続く
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by greensleaves | 2009-09-06 08:04 | *日常

帰省日記①  母の誕生日プレゼント選び

8月25日は滋賀県の実家にいる母の誕生日。
ちょうど子供たち(一人を除く)と帰省していたので、誕生日のお祝いもできました。

いつもはごろごろして友人とも連絡をとらずあっと終わってしまう帰省ですが、
今回は翌日から行動的に。

前日の24日午後から長浜の黒壁ガラス館に行ってきました。
母は今年79歳になるので、ネックレスの留め具部分が楽なものが良いのですが
なかかななくて、ネジ式の留め具は石やビーズの重さで切れそうで…
結局頭からかけるような、紫の長いビーズのネックレスに決めました。
来月母達は親戚の寄り合いがあるらしく、喜んでつけてくれるかな。
娘は最初から決めてきた猫の携帯ストラップ。
鶯色のバックの色で黒猫が可愛かった。一目惚れでゲット。

その後、隣のカフェでケーキセット♪
長浜も以前の寂れた商店街から、第3セクター開発で、
近郊の都市からバスツアーを行ったりして随分開けてきました。
が、夜5時になるとお店が閉まり始めてしまいます。。(夜行性の私には残念)

その後、帰省土産を買いに平和堂へ。
ちょっと早すぎだけど、今回は活動的にということで早めに。

平和堂は滋賀県にあるスーパーで、そのロゴは、こっちでいうイトーヨーカ堂と似ていて、
実は東京に出てきたときには、こっちにも平和堂があるな、と思っていました。
いろんなものがあるスーパーの大きい店舗で、洋服は格安で、
いつ行っても半額セールがあるようで、大好きです。
娘はかわいいジャンスカをゲットしました。

25日当日、娘と二人夜は誕生日を祝おうと計画し
朝は母にオメデトウを言わなく、知らない振りして驚かそうとしましたが。。
朝から叔母ちゃん二人からメールと電話で、あえなくNG。
誕生日プレゼントを先に渡しました。

息子が2時ごろ長浜着予定で、その後お昼を食べようと計画をして
駅で待っていました。
ところが息子は駅を過ぎでしまって、次の駅でUターンすると連絡があって。
長浜駅はとってもとってもローカルな場所で、一時間に2本しか電車が来ないところ。
なので、その間にお金を下ろそうとコンビニを探しに出かけました。
駅前にあったコンビには塾に変わっていて、駅の大通りを国道まで行っても
コンビには見当たらなく、、
仕方なく反対側の道を帰って行ったら、
本当に久しぶりによく買っていた昔ながらのケーキ屋さんがあって、嬉しかった~
さっそく、ホールケーキをゲットしました。

その夜、ちょっと事件が勃発。(というか、私がはっきりさせたかっただけなのだが)
息子に頼んでおいたものを持ってきてもらえなかった。
娘は頼んだスカートを携帯の写メを撮って送ってきているのに
私の頼んだ植木は持って来ず、バレエの巻きスカートはロングスカートで。。

これで、私は息子に甘くみられていると、確信してしまったのでした。
続く。
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by greensleaves | 2009-09-03 15:44 | *日常

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