*greensleaves*のエッセンス日記


 (グリーンスリーブス)   スピリチュアルなこと、家族とのことを、心で感じたままに綴ってます。家族でBUMP好き♪
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カテゴリ:*日常( 139 )

正しさ

仕事でモマレテます。

わかったこと。

みんな自分の正しさで、人を否定している。

それがわかっただけでも、ここの職場にいる意味があった。

対立する両方のグループにいること自体、

勉強させられている気がします。

相手のことを非難する言葉は、まったく同じ。

これが「鏡」

3次元(この世)で生きていくには、このことを

本当に理解できないと。

頑張ります。
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by greensleaves | 2009-09-27 10:08 | *日常

帰省日記④  高校時代の友人宅

続き…

26日午前に、中学高校時代の友人Yちゃんに「帰省してるから遊びに来て」とメールをしたら
「今夜でも猫4匹いるから、見に遊びに来て」とのこと。
竹生島に行って夕食後、迎えに来てもらって、自宅に行ってきた。

Yちゃんの夫Bくんは、同じ高校に通っていたが、高校のときは顔見知り程度だったが、21歳のときに私のの友人Eくんと同じ大学に行っていたので紹介したのがきっかけで、4年後に結婚した間柄。

そして、以前にもブログに書いたけど、自閉症の娘さんと
大学になってから不登校になってしまった息子さんをもつ。
その後どうなっているか、とても気になっていたのだが…

火事があったのは、不登校の息子さんのタバコの不始末かも。
でもBくんはまったく責めてはいなかった。
今年になってから息子さんは別の音楽大学に再試験を受けて合格し、
不登校の施設に入所しながら通学をしている。
家族とは連絡をとっていなく、二人はその施設に行って様子を聞いているだけ、とのこと。

息子さんの不登校とは…
自分は普通のようにやりたいので我慢して普通になろうと無理にがんばるが、それで無理がたたると行けなくなる。
という様子で、不登校の子供にもいろいろある、というのが勉強になった。

そして、二人
何かが変わった。
Bくんは父親になっていた。
去年のことをBくんから聞いて驚いた。
息子のために自分の仕事も投げて、本気でぶつかっていったらしい。

息子のために夜中でも何度も二人で出かけたこと。
息子が自暴自棄になって街中をふらふらしたり、暴力的になったり、自殺願望になったりしたこと。
何度も警察のお世話になって頭を下げたこと。
一時は病院にはいってから薬を飲ませたが、それではなんの役にもたたないと考えるまでのこと。

本当に壮絶な一年だったようで。
Yちゃんも、以前はBくんのことを
「何もしてくれない」と言っていたのに、
今は「Bくんのいるおかげ」と言っていた。
Yちゃんはここ数年、ご両親も亡くしていた。
弟さんは脳腫瘍で危ぶまれていたが、最近仕事もされているとのこと。

Yちゃんは同じ自閉症の子をもつ人の影響で○光なんとかという宗教に入っているが
手かざし、というレイキ見たいの話にもなって、人を癒す、とのは
同じなんだな、と思った。

二人はまだまだ未来を楽観視していなく、
「今ここにこうしている奇跡みたいなもの」
とBくんは繰り返し言っていた。

本当に大変だったようだ。
二人の絆があって本当の夫婦になって、
とても素晴らしい関係をみた。

帰りの車の中
「なんで、自分だけ?と思わない?」
「それは思うよ」
「自分で超えられない試練は与えられないと言うよ。」
「○教の人もそう言われたし、自分もそう思うよ。」と言っていた。
今は宗教が心の拠り所になっていて、
先に書いた、以前にくも膜下出血になったEくんのところにも時々行っているようだ。

本当に幸せになってほしい。
頑張っていって欲しい。


続く…次回はEくんとのデート
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by greensleaves | 2009-09-06 10:58 | *日常

帰省日記③  竹生島探訪

26日は帰省のメイン、竹生島に母と子供たちと行って来ました。

長浜からフェリーで30分、大人は2980円もかかります(汗)
学割もあるので、お忘れなく。
うちは忘れて自己申告したら、顔パスしてくれました。
(どう見ても中学生顔)

フェリーの中では飽きないように滋賀県内の観光案内のテレビが流されていて、滋賀県も捨てたものではないな~と確認しました。
小さい頃賤ヶ岳にはイチゴ狩りに行った覚えがあり、とても古戦場とは思っていませんでした。

フェリーから降りて「長浜へようこそ!」の文字。 ここも長浜市になったようです。
そしてすぐに宝厳寺に続く、長い石の階段165段。。
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でも79歳の母は水泳でバタフライもこなす人なので、すいすい上がっていました。














本堂には弁天さまも両脇にお奉りされていて、すごいの一言。。

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c0141290_021655.jpg























唐門から観音堂を見て、そこには真言が…
おんあもぎゃ べいろしゃのう まかぼだら まにはんどま じんばら はらばりたやうん

小さい頃、姉が月を見て怖がったときに、どこからかこの真言をきいてきて、子供ながらに覚えた記憶が甦ってきました。

そして船廊下(豊臣秀吉の御座船の船板を利用して建てたらしい)を通り、いよいよ神社に。

都久夫須麻神社は国宝です。
その本殿を降りていって、龍神拝所があり、そこから琵琶湖に向かう鳥居げかわら投げをしました。
2枚渡されて、一枚に名前を書き、もう一枚にお願い事。
私は願事成就にしたかな。
家族皆のを4人で投げてきました。 c0141290_0305.jpg
























鳥居の下をくぐると叶えられるというけど、なかなか難しかった。
また、来たいな。

最終のフェリーに乗って、長浜港に着き、帰りに湖岸でつりをしている人を見て、長浜城は次回にしようと言う話で、平和堂によって買い物をして、母は一足先に帰宅。
私たちは歩いて商店街を通っていろいろ見たかったけど、5時に次々と閉店していき、お腹が空いていて不機嫌になってきたので、また開いている店に戻ってソフトクリームを食べながら帰宅しました。


夜に続く…
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by greensleaves | 2009-09-06 10:10 | *日常

満月の誕生日

昨日の満月
綺麗だったね。
夜中に持ってる石を外に出して
月光浴をさせたよ。


9日生まれのダンスの先生に
急遽みんなにカンパしてもらい
花束のプレゼントをしたら
2週間後を控えたライブのことで頭がいっぱいで
自分の誕生日を忘れていたらしく
とても喜んでくれたよ。


5日生まれの暴れ馬の息子には
絶対に喜ぶ図書カードを贈る。
そして娘のバイト先のケーキ屋さんに足を運んで、
一人2個ずつケーキを選んで
3割引で千円足らずで驚いた。
抹茶と小豆のムースとフルーツいっぱいのロールケーキは、
ダンス後のすいたお腹を満たしてくれて
とてもとても美味しかったよ。


母が帰省後送ってくれた荷物の中には
新幹線の交通費と誕生日の食事代。
私の僅かなバイト代ではまかなえないのを知ってか。
有難いな。
これも、私が3才から働き出して
30年以上仕事をしてきたから貰っていられる年金のおかげ。
有り難く次の帰省費に使おう。


昨日は息子より3年早く生まれた、もう一人の誕生日。
金曜日に送った物は届いているかな?
メッセージ入りの星野道夫の野の花のカードを添えて。
相変わらずなんの連絡もないけど
多分元気にしているだろうね。


誕生させた私の記念日でもある。
一人目は早期胎盤剥離で、危なかった。
二人目も黄疸がひどく入院。
でも、22年と19年、生きてよかった。
私も、出産したのがそんな前だとは、思えない
つい昨日のような出来事。
そんなふうにして時が経って
大人になってきた。
もうちょっと、大人になろう。
兎に角、私にも
『おめでとう』
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by greensleaves | 2009-09-06 08:10 | *日常

帰省日記②  母の誕生日、解りあい

続き…

息子に頼んでおいたものは二つあり、すごく楽しみにしていた。
最近二人の子供たちには、甘くみられている、と感じていたこともあり
それが、現実に形に出た、と思った私はとても悲しく、涙を流すほど悔しかった。
本当に些細なことかもしれないけど、今日中に終わりたいので、息子と話し合い。

一つは「金の成る木」
昨年ゴミ捨て場に無残に捨てられていた6本ほどの木のひとつを植え込んでいたら、
大きくなって春に小さな芽が出て、それを持っていきたかった。
誕生日だし、母がとても喜ぶと思って。
母は私が送ったブライダルベールをだいじにしていて
冬には大半が枯れてしまって残念がっていたから。
息子は、先にメールしていたのを忘れていて、ものすごい勘違いして、大きな植木を根っこごとビニール袋にいれて持ってこいと言われたと思ったらしく、仕事が終わってからの当日用意しようと植木を見たら大きくて、時間的にも無理だったので、自分で判断して止めた、とのこと。

もう一つは「バレエの巻きスカート」
前日に実家に在る布切れを引っ張り出して、洋裁が趣味の母とこんな風に作って欲しいけど見本があれば簡単なので、息子にお願いした。
赤紫の巻きスカートで、洗濯して吊っている、と伝えたら、紫ピンクの長いスカートを持ってきた。
聞くと吊ってあったからこれだと思った。
でも、娘には写メを送ってきてたのに。
そんなことを言ったら、「そっちは迷ったから。こっちは確信したから。」とのこと。

両方とも、確認したら済むことで、これからは、ちゃんと確認して欲しいとお願いした。
それと、長浜駅で乗り過ごしてしまって、私がケーキを買ってきて会ったとき「遅い」と言われたけど、自分が乗り過ごしたことを「待たせてごめん」と皆に言うのが先じゃないのか、みんな暑い日差しの中待っていたんだから、自分のことより人の気遣いをしたほうがよい、と言った。
これでようやく私の気も済んだ。

気を取り直して、苺ケーキを食べて母の誕生日のお祝いをした。
息子は初めて、母のためにHAPPY BIRTHDAYの歌を口ずさんでいた。

続く
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by greensleaves | 2009-09-06 08:04 | *日常

帰省日記①  母の誕生日プレゼント選び

8月25日は滋賀県の実家にいる母の誕生日。
ちょうど子供たち(一人を除く)と帰省していたので、誕生日のお祝いもできました。

いつもはごろごろして友人とも連絡をとらずあっと終わってしまう帰省ですが、
今回は翌日から行動的に。

前日の24日午後から長浜の黒壁ガラス館に行ってきました。
母は今年79歳になるので、ネックレスの留め具部分が楽なものが良いのですが
なかかななくて、ネジ式の留め具は石やビーズの重さで切れそうで…
結局頭からかけるような、紫の長いビーズのネックレスに決めました。
来月母達は親戚の寄り合いがあるらしく、喜んでつけてくれるかな。
娘は最初から決めてきた猫の携帯ストラップ。
鶯色のバックの色で黒猫が可愛かった。一目惚れでゲット。

その後、隣のカフェでケーキセット♪
長浜も以前の寂れた商店街から、第3セクター開発で、
近郊の都市からバスツアーを行ったりして随分開けてきました。
が、夜5時になるとお店が閉まり始めてしまいます。。(夜行性の私には残念)

その後、帰省土産を買いに平和堂へ。
ちょっと早すぎだけど、今回は活動的にということで早めに。

平和堂は滋賀県にあるスーパーで、そのロゴは、こっちでいうイトーヨーカ堂と似ていて、
実は東京に出てきたときには、こっちにも平和堂があるな、と思っていました。
いろんなものがあるスーパーの大きい店舗で、洋服は格安で、
いつ行っても半額セールがあるようで、大好きです。
娘はかわいいジャンスカをゲットしました。

25日当日、娘と二人夜は誕生日を祝おうと計画し
朝は母にオメデトウを言わなく、知らない振りして驚かそうとしましたが。。
朝から叔母ちゃん二人からメールと電話で、あえなくNG。
誕生日プレゼントを先に渡しました。

息子が2時ごろ長浜着予定で、その後お昼を食べようと計画をして
駅で待っていました。
ところが息子は駅を過ぎでしまって、次の駅でUターンすると連絡があって。
長浜駅はとってもとってもローカルな場所で、一時間に2本しか電車が来ないところ。
なので、その間にお金を下ろそうとコンビニを探しに出かけました。
駅前にあったコンビには塾に変わっていて、駅の大通りを国道まで行っても
コンビには見当たらなく、、
仕方なく反対側の道を帰って行ったら、
本当に久しぶりによく買っていた昔ながらのケーキ屋さんがあって、嬉しかった~
さっそく、ホールケーキをゲットしました。

その夜、ちょっと事件が勃発。(というか、私がはっきりさせたかっただけなのだが)
息子に頼んでおいたものを持ってきてもらえなかった。
娘は頼んだスカートを携帯の写メを撮って送ってきているのに
私の頼んだ植木は持って来ず、バレエの巻きスカートはロングスカートで。。

これで、私は息子に甘くみられていると、確信してしまったのでした。
続く。
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by greensleaves | 2009-09-03 15:44 | *日常

明日から帰省

久しぶりに実家に帰省します。
今年は、珍しくお正月以来2回目。

20日から娘が先に行って、私が明日、息子が火曜日。
というように、ばらばらですが
理由は亀がいることと、植物の水やり。

みんなそろう26日に、琵琶湖に浮かぶ竹生島の龍神様に
お参りに行く予定です。(今回のメイン)

じいちゃんばあちゃんは、楽しみにしていたので
少しは親孝行になるかな。

ネットが使えないので、お返事等は金曜日か土曜日以降で。
急用のかたは、greensleaves77@gmail.com まで。

よろしくお願いします。
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by greensleaves | 2009-08-22 23:43 | *日常

最近考えていることと、嬉しかったこと。

仕事をしないと、生活できない。

生活のため仕事をする。

楽な仕事、ではなく楽しみがある仕事。

仕事での上下関係。

女性特有の問題。←ここが重要。

…ここまでが、バイト関係。



ヒーリングの仕事は成り立つのか。

集客と宣伝と金額設定など。

人のため、という思い込み。

結局は自分が満足している?



など、いろいろと考えることがあります。

今はとにかく、生活していかないと。

子供の資金もあり、都からの援助も少なくなるし

養育費も20才まで。

いろいろ考えることは多いです。


それに加え、一緒に住んでいる子供二人は

当然、子供の気持ちしかわからず、

親に対する言い方とは思えないような言動を妹がしても

兄は怒らせたあんたが悪い、と私に言います。



私には味方がまったくいなく、孤立状態でした。

(せめて、聴いてもらえる人がいればね。)


が、今日レンタルを返却しに行くついでに

明日の雑誌のゴミだしを3人で外に持っていったとき

久しぶりに同じマンションに住む、Tくんが仕事先から

帰ってきました。

小さいときからよく話をした、子供たちにとっては

幼馴染がリーマンのバッグを持っていて、もう25歳。


仕事のことでのいろんな話をしましたが…

『結局、親には本当に感謝している、

22歳になれば、君たちにもわかるよ、親はありがたいよ!!』

って、

私にとっては本当に嬉しく、有難い言葉を言って貰いました。

今の子供たちにはわからなくても、

きっといつかはわかってもらえるのかな。。


彼は救世主のようでした。

ありがとう、これで明日も頑張れる。
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by greensleaves | 2009-08-21 10:07 | *日常

娘との言葉のやりとり

娘のバイト(掛け持ち)を友達に紹介してもらったのだが、
電話をかける時間を夕方に指定され、
娘は夕方の時間帯でバイトに行っていたり、
次の日には電話をしそびれていたりして
ようやく夕方に時間が空いたときに、催促して電話するように伝えた。
話中だったので、夜かけるように言ったが、また忘れていたりして
5日も経ってしまった。

紹介してくれた人にもどうなったか聞かれたり、
早く連絡しないと店側にも申し訳ないので
再三娘に催促したが、電話はいつも話中のよう。
昨日、おかしいと思った娘が携帯からかけたら
「現在使われておりません…」とのこと。
娘に電話番号を間違って伝えたことが判って、
帰った早々娘が凄い剣幕でまくし立てた。

娘は私が時間を一方的に決めたことや
再三電話をしろとうるさく言われたことが煩わしく、
ギャーギャー言ってきた。

あまりの凄さ(いつものこと)に、逆切れしてしまって、
娘のペースに完全に巻き込まれてしまった。
紹介してもらった人や、店の人を待たせていること
私が娘が良かれと思ってしてあげたことなのに、いつも私を責めていること
等で、謝るどころか私も大声になってしまった。

言い合いしたがそれも馬鹿らしくなり、
黙ってお風呂に入って自分を落ち着かせ、
よくよく考えてみると…

自分が今までしてきたことを、娘の口から言っているとしたら…
どんだけ、うるさかったことだろう、かわいそうに、と思ってしまった。

自分のしてきたことは、必ず自分に返る、ということだと思うと、
全てゆるす、という気持ちになってきて。

寝る前に、
「電話番号を間違って、悪かったね。
愛のためにしてあげたことをあんなふうに怒って言われると
こっちも怒って言い返してしまったんや。
明日もう一度電話してね。」
と言ってみたら、
「うん。」
と素直に返事して、一件落着。

今日は午後に店に電話して、
担当の人がいる時間を教えてもらっていた。

これからは、こんなふうに話をしてみよう。
今までの巻き込まれたままの私、ではないのでした。
頑張った。よくやった。と自分を褒めてやりたい。
とにかく、お疲れさん。
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by greensleaves | 2009-08-02 23:14 | *日常

6月23日、6月24日

昨日職場で、日にちをみて、
なんか『違和感』がある、これは何かな、と思って出てきたのは…
思い出しました。離婚した日。ちょうど10周年です。

早いもので丸10年。
井上陽水の歌でもあるけど10年一昔…いろいろなことがありました。
長いようで短いし、短いようで長い10年。
子供たちもすっかり大人びて、でもまだまだ子供で。

毎年この季節になると眠くなったり、怠惰になったり
そのことはカード講座でお世話になったマサコさんもおっしゃっているように、
『その時期の出来事を身体が覚えている』らしい。

10年のことを何か書こうとしても、表現できない。
やっと過去のこと、として向き合えるようです。


そして、夜中にパソコンをしていて、日付が変わり6月24日…
また『違和感』。。。

そうそう、結婚記念日でした(汗)
しかも、松田聖子ちゃんと、全く同じ日だった。
彼女は私よりも早く離婚して、私もこうなるとは思ってもみなかったことでした。

最近、子供の小さいときのことを頻繁に思い出され、
変わってないこともあれば、全く違うようになったこともあり。
根本的には、生まれてきたときの本質は、
赤ちゃんながらに持っているような気がする。

うちの子たちはインディゴチルドレンで、本当に気性が荒い。
荒すぎるし、親を親、と思っていなく、それが普通。
対等、というより、自分を上にも見たりする。
そんな子育ては、大変だったけど、
今となっては、思い出、に近い。
今は、育てている、というより、勝手に育っている。
そんな生き方しかできないし、やりようがない。
親の押し付けは全く聞かないし、言っても聴く耳を持たない。

ちょっと話がそれたました。
そんなわけで『違和感』があった時は、必ずといって何かがある。
と考えると、最近よく助けてもらっています。
これは内なる声ですね。
フラワーエッセンスのM先生が仰っていたこと、そのものです。
例えば、仕事の簡単な計算で、何か違和感があれば、
単純な計算ミスや、書くのを忘れている欄があったり…
日常にヒントをいくつも貰っています。

これから仕事。
先日、岩盤浴の中で歌を歌ったら、響いて気持ちよいです。
外のお客さんに気づかれないくらいの大きさで、毎日気持ちよく歌って
お客さんがデトックスしていったものを浄化していこう、と思っています。
その話をしらない、プロデュースイベントを受けていただいたAさんから
「中で歌ったら?お客さんが癒されますよ~」という提案もいただきました。
自分ができること、を意図し、どんどん形にしていきたいですね♪
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by greensleaves | 2009-06-24 10:21 | *日常

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